2009/01/28 1:05:36
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独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および有限責任中間法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月26日、2008年第4四半期(10月~12月)におけるソフトウェアなどの脆弱性関連情報の届出状況を明らかにした。
2008年第4四半期の特徴は大きく2つ。1つ目は、DNSキャッシュポイズニングの脆弱性の届出が激増したことだ。これは、2008年7月に複数のDNSサーバ製品の開...
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■ この情報のコメント・メモ ■
IPAへ届けられた第4四半期(10月~12月)のソフトウェアなどの脆弱性関連情報 [ ka-wara ]
第4四半期の届出状況については、ソフトウェア製品に関するものが60件、ウェブアプリケーション(ウェブサイト)に関するものが1430件の合計1490件であった。2004年7月に届出受付を開始してからの累計は、ソフトウェア製 [ tell-k ]
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